物流コーディネートサービス
導入前の課題事項
ほうっておくとこんな影響が懸念されます!
- ライバルとのコスト競争での苦戦
- 商品価格へのコスト転換による商品価格の値上がりによる顧客離れ
- 売上が上がっても利益が出にくい構造
- 繁盛期等に商品遅配によるクレームが発生することによる顧客離れ
- 繁盛期の機会損失の増大による、売上の減少及び顧客離れ
目的
- 物流にかかわる費用を10%~20%削減
→運用業務、保管場所、配送費用など
※大手並に近づける - 固定費を変動費に転換
- 物流キャパの拡大
導入ソリューションサービス

導入後の効果
実績とバイイングパワーのあるインフラを活用することで以下の効果を得ることが可能です。
[ 定量的効果 ]
- 固定費 → 変動費となることで、安定した経営指数を得ることが可能
- 繁盛期の遅配が減る
- 品質(誤配、破損などが減る)が向上
[ 定性的効果 ]
- 物流インフラの拡張を行うことなく、リスクを少なく事業拡大が可能
- 顧客満足度の向上
- 繁盛期などの人員の調整などが不要
出荷代行サービス
通販の物流センター業務である商品の入荷、検品、在庫管理などの倉庫業務をはじめ、送付票印刷、ピッキング、梱包、出荷報告、配送などの出荷業務をトータルにサポートし、最適な物流サービス(出荷代行)をご提案します。システム連携のパターンから出荷業務のみのサービスまでご利用可能です。
サービスの特徴
- 通販システムとの連動で、ワンストップ代行サービスが提供可能です。
- 大規模通販会社のインフラ、バイイングパワーを利用できます。
- 個配に適したシステム、人員をインフラとして保持しています。
サービスの流れ
- 入荷検品
- 全国の工場から納品されてくる商品を、契約内容に応じて、様々な検品作業を行います。
ケース検品(ケース外観のチェック)/数量検品
入荷の際における不良品連絡
検針、ホルマリン検査等の品質管理 ・・・など
- 全国の工場から納品されてくる商品を、契約内容に応じて、様々な検品作業を行います。
- 商品保管
- 作業場及び商品保確場として貴社固有のスペースを確保、ご提供します。
- 常温から冷蔵、冷凍まであらゆる商品に対応します。
- 出荷伝票/各種帳票出力
- ピッキング&梱包サービス
- 出荷データ(どの商品がどこにいくつ必要か等)に基づき、商品を荷揃えします。
- 商品以外とキャンペーンに応じたプレゼント商品の同送(ピッキングリストを前提)、納品請求書の同送を行います。
- 梱包資材(緩衝材、出荷用ダンボール箱、納品請求書)を手配します。
- ピッキング時点での不良品確認(目視)と貴社への報告を行います。
- 梱包時の最終検品を行います。
- 仕分け
- 運送会社向けに仕分けを行います。
- 出荷
- 全ての入出庫管理&日々の実在庫確認、月次棚卸、消費期限・賞味期限及び出荷期限の管理を行います。
- 頒布形式の出荷も行います。
- 発送
- 運送会社へ発送物の引渡しを行います。
物流サービス(出荷代行)イメージ

EC運営システム&業務代行サービス
- フルフィルアウトソーシング設計
- ECサイト運営支援
- ECサイトモール出店支援
- 受注・コールセンター支援
- 受注代行サービス
- 物流代行サービス

